くなと【久那斗・岐】
道の分かれ目に立ち、ゆく人に道をしめす神。実りをもたらす神。

くなとあん 久那斗庵 和歌山の古民家と、千坪の畑。手相、呼吸、花——入り口はいくつもありますが、行き先はひとつ。立ち止まって、自分に帰るための場所です。

自分に、帰る場所。

久那斗庵

店主 田村恭子(手相家・セラピスト)和歌山の古民家にて

「コトハナム」は、久那斗庵として和歌山で新しくはじまりました。

お知らせ