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久那斗庵
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くなと
【久那斗・岐】
道の分かれ目に立ち、ゆく人に道をしめす神。実りをもたらす神。
くなとあん
久那斗庵
和歌山の古民家と、千坪の畑。手相、呼吸、花——入り口はいくつもありますが、行き先はひとつ。立ち止まって、自分に帰るための場所です。
自分に、帰る場所。
久那斗庵
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久那斗庵とは
和歌山の古民家に引っ越しました。永らくコトハナムとして皆様に支えられ愛されて花や手相、ヒプノセラピーの三柱でやってきましたが、古民家に畑1000坪に小さき山も手…
2026年7月17日
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